〈看板デザインについて〉
屋内外看板において重要な事は設計上の安全面が第一です。
そして第二がデザインとなり非常に重点を置くべき課題です。
企業やお店で重要な看板デザインとは他社や他店との差別化、そして通行人の方やエンドユーザーの方の流れを読む事だと思います。
押し付けの広告は見る側が不快に感じてしまっては何の意味もありません。
見る側も見せる側も心地よい「看板」の製作を目指しています。

〈相見積りへの対応について〉
デザイン、仕様等が同一のもので見積もり依頼をかけられると比較検討しやすいと思います。
ただ袖看板のサイズだけでは相見積りになりません。
アルミなのか?スチールなのか?ステンレスなのか?
全てを同一の仕様で見積りを製作してこそ、相見積りとなります。

そして金額で業者を選定すると営業と施工担当の話に違いが出たり、施工担当の方のやりやすい工事にされやすいのが実情です。
弊社では営業も施工も代表の菊池が監督して行いますので多額の追加金の請求などもありません。予測できない内容に関してはお客様とお打ち合わせしながら進めてまいりたいと思います。


〈資料がない看板のリニューアルもお任せください〉
弊社では企業や店舗での看板のリニューアルの依頼が多くあります。
ほとんどの企業や店舗が一括で内装工事や建築工事を行っているので、そのような物件は基本的に看板の資料がない事が多いです。
名称変更やリニューアルの際に現物と新規の物の違いがハッキリと出てしまう事が多いです。
弊社では長年の経験から資料がなくても、なるべく近い物を製作するよう設計施工を行います。

【問い合わせ方法】

≪東京都江東区・中央区・千代田区・江戸川区・墨田区・港区は重点的に営業活動を行っております

≪他の地域のお客様≫
まずはメールにてお問合せください。
その際に写真や資料を添付して頂けると幸いです。
その際に概算お見積りをご連絡いたします。
*(まず、見積もりには概算見積もりと本見積もりがあります。
概算見積もりは本当に概算として、これはだいたいこれくらいという意味で、多くの場合リスクを見込んでかなり高めに出てきます。
本見積もりは工事の細かい項目まで拾った詳細な見積もりでこのまま契約発注可能なものですが、見積書類を作るのに1週間〜2週間ほどかかります。)

概算お見積り了承後、
現地調査と本見積り製作を開始します。
その際にお客様のご要望などもお聞かせください。

現場状況や周辺環境などを考慮して
正式な本見積りを提出させて頂きます。

ご了承後、お見積り額の半額を着手金としてお振込みを頂いてから看板の製作・施工となります。
その後のメンテナンス工事や追加工事にも迅速に対応させて頂きます。